« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

2010年4月

2010年4月30日 (金)

そっかGWって

もう始まってたんやな…

ハ○の薬…プロペ○アを毎月のごとく買いに行こうと思ったらよく考えたらGWで休みやんか。

こんな事もあろうかと、先月2ヶ月分買っておいて正解やったわ。

とは言え、何か嫌。一昨日なら行けたはずだったのに。

まあ、でもしゃーないか。仕事やもんな。

でもあの地毛大惨事から大分経つけど、もう、目的の箇所以外は普通の人よりも多いぐらいになってます。

目的の箇所は…まだ薄い気がするんですが…

新しい店の人は全くそんな事ないと言ってくれてますが、

いいえ、そうではないんです。

全くそんな事あるんです。

右側の際がやっぱり…そんな事あるんです。向かって左側ですが。

「○○さん、髪の毛短くした方がカッコよくなりますって絶対!」

と言われました。

「いやいや、危ない危ない。そう言われてうかうか髪の毛短くしたら、もう何か視線は感じるけど、髪の毛の話題出さないとかそういう感じになるねんで絶対。」

「ははは。いやいやそんなんならないですって。」

「いいや、なるね、だって短くしたらハ○がばれるやんか。他の人にも!」

「○○さんハ○てないですって。だから絶対大丈夫!」

「いやいやいや、絶対大丈夫って何に対してやねん、髪の毛切ってハ○てても私はその話題には触れますとかそういうのんか?」

「はははは、ちゃいますって、絶対短くした方がカッコイイですって。」

「いやいや、あかんねんって。バレるって。」

という何の実りにもならない会話をしたんです、ついこの前。

僕だって短くしたいんですよ。

でもね、異動の何カ月か前に短くしたら、みんな触れなかったんです。短くしたねとか無かったんです。それは何言われても結構平気な僕ですが無理です。

いや、言われないからこそ無理なのかもしれないですが。

何ならハ○でいじってもらったらいいんですが、誰も触れたがらないんです、だから僕としてはそういう態度を取らざるを得なくなってるんですよ。

つまりはみんなが意識するあまり僕も逆に気を使ってしまうっていうやつです。

その、短くした時に当日、誰も触れなかった髪型を、姉さん(と呼んでる前の店のアルバイトさん)は

「あ、髪の毛…生えて…きてるやん…。」

「何で休み休みやねん?」

「ええやんか、生えてきてないって言われるよりかは、ってそんな問題ちゃうって?ふふふ。」

「そんな所で気を使わなくていいんですわ、そんなん言っても髪の毛は生えないですからね。本当は髪の毛短くしたらまだ薄いって言いたかったんやろ?」

「ええやん、大丈夫大丈夫。」

「ぎゃ!認めたぁ!」「ふふふふ。」

っていう会話。これが多分他の人の限界点だと思います。姉さんは割とはっきり言う方なんですが、それでもオブラートに包んでましたからね。

でも、これぐらいの人で薬も何もやって無いっていう人は結構いますよね。ぐらいのレベルまで回復はしてきました。

若さの成せる技でしょうか?ややや、まだ満足は全く。だってまだ際とかは薄々やからな。

って、またこんなハ○キーワード書いてたらハ○の薬とかシャンプーとかのトラックバックがつくやんか…

このトラックバックとかエロサイトの書きこみとかホントに迷惑してるんやけどな。

キーワードを気にしまくってるんやけど?

止めてくれへんかな、迷惑なトラックバックとエロサイトの書きこみ!

というところで今日は置いておきます。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月29日 (木)

うーん…

体がだるい。ちょっと頑張りすぎた。

明日大丈夫かな?これは…完全に4日ぐらい残る感じだ…。

もうすぐGWだから、GWが来ると言う事は、稲の苗作りが始まるという事です。

うちもその例外ではない。

米作りで一番何が大変かっていうと、実はこの苗関係です。

苗箱に培土を適量詰めて、それに芽の出た種もみをまんべんなく撒く。

次にその苗に培土を被せていく。

培土を被せた苗箱に、今度は紫外線カットの温室用ビニールシートを被せる。

そして後は苗が育つまで定期的に観測する。

まあ、言葉にしたらめっちゃ簡単ですが。

苗箱に培土をつめるのがどれだけしんどいか…何百個とある苗箱に、何十キロもする培土の袋を持ち上げて入れて行く。そして適量になるように道具で合わせて、ずれないように抑え込む。

培土の中身がなくなったら次の袋を持ってきて…

ああ、頑張った今日僕はよく頑張った。てか、頑張りすぎた、どうすんねん明日の体力…

まあ、明日は明日の風が吹くでしょうが…

苗箱ですが、本当に何百個とあるんです。まあ、お米を作ってる農家なら知っているとは思いますが。

まあ、それを一気に大量にしたんだから、そりゃ疲れも出て当然と言えば当然なのですが…

運動不足のはずなのに、筋肉痛が既に出ています。体がだるい。

部活動の後確かこんな感じやった。この後自転車で帰るのが嫌だったっていうこの感覚。

久しぶりではあったけども、残念ながらあの頃のように次の日の終わりには筋肉痛が治りかけるなんて事は全くないでしょう。

あかん、やってもーたー

だってちょっと体だるくて眠れる気がせーへんもんな…

時計付けてた右手がもうめっちゃだるいし、かがんで立ってしてた足、そして腹筋あかんなこれは、明日、明日ならいいけど、明後日とかもえげつないなこれは…

キーボードこうやって叩いてるだけでもうだるいもんな。

キーボードで思い出しました。

今日午前中、いやお昼時間に三木の山●電気に行ってきたんですが、目的は、携帯電話をそろそろ新しくしようという事だったのですが。SHのいいのがあったんですが、6万超えてるやんか!!

無理無理!何やねんこれ、あかんあかん、こんなんにお金かけとられへん…となってしまった。

またボーナスが出たらってことにしておこう。

何かボーナス頼りばっかやな。ダイ○ンの掃除機もそんな事書いたような…

とりあえずカタログだけ持って帰ってきた。

最新のdoc○moの携帯は現在予約待ち状態で買えなかった。予約して待ったらいざ買う時には気が変わってるかもやし。

だからって会社変更も何となくなーって感じです。

まあ、そんなこんなで、最新式の携帯電話は結局手に入れる事はなく、またもう少ししようしてみる事にしました。

夏ボーが出たら買おうかな…

そうそう、今日苗箱を洗うために高圧洗浄機を買いました。

シャ―――!!!

これで遠慮なく使えるぞ!去年は会社の借りてきてたからな。

今年は自分のだから使い放題だ!

洗車に使うぞ!あと玄関とか壁とかきれいにするぜ!!

これだけはテンション上がるぅ!

ああ!しかし、胸筋が焼けるようにだるい!乳酸でてる…

あかん、ほんまに明日起きれへんなる、もう寝よう…

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月28日 (水)

着々と

っていう感じが、この店にきてから少ない。

やっぱりそういう感じがあるのが仕事ってもんではないでしょうか?

今日は何個かマニュアルを作成できた。

これを使いながら、アルバイト君たちのきょういくを進めて行く。

厳しく楽しく教育していって、メリハリつけていくと、良い店になるかも。

そう思うとちょっと前向きになる。

良い店になったらお客さんも来てくれるかな?

新しい店だから本当にいい店にしたい。

漠然とした感じだけども、何か、闇雲に走っていた感覚が、マニュアルがあるっていうだけで何か道が照らされているような感覚が…

実際はそんなに効果は無いけど、僕自身が教えやすいパーツを自分で作ったという事がすごく前向きにさせる。

教えるのが好きなんです。

人に伝えるのが好きなんです。

だから本当は黙ってた方がいい事も言ってしまう時があります。

まあそれはいいとして、教える事に前向きになっている自分は結構好きです。

中々疲れないし、どこからかパワーが沸いてくる。

教育力自体はまだまだですが、それでも好きだからテンションも上がるし、脳内エンドルフィンもガッツリ出てるのかもしれないですね。

まあ、教えたからってちゃんとできるとは限らなくて、疲れる事も多いですが、それでも、そういうのがとにかく好きなんでしょうね。何度でも教えてやる!って気分になってしまいます。

ちょっとずつでも前に進んでる気がしたら、何か頑張れる。ある程度まで前に出てきたら応用もできるようにもなるし。

そんな事を考えるだけで結構テンションがあがってきた。

あまり仕事の事は考えたくないのですが、こういう事は別みたい。

どうやって教えようか、どうしたら理解してもらえるかなとか、これがあかんかったら違うやり方を考えておこうとか。

何か嬉しい。

よーし!明後日からがんばるぞ!

明日は農作業だし公休だからね。ほどほどに寝ます。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月27日 (火)

早期幼児教育

っていうのは小学校低学年までぐらいしか続かず、それ以降は効果が続かないという結果が発表されていたそうな。

え?そうなん?じゃあ気合い入れてガッツリ教えたとしても小学校で効果はおしまいって事?

でも、小学校までもてば、小学校の頃に中学校の勉強をさせたら…

とか考えてしまうのですが、それで何になるのだろうか。

勉強することによるストレスは確実に子供の中に蓄積されていく。勉強が楽しいと思う人間だけがストレスを残さずガンガン伸びて行くでしょうが、そんな子供はいない。

ストレスをとるか、学力をとるか。

それは教育方針なのかもしれないですが、どうでしょうか。

教育なんかは所詮親の自己満足なのかもしれないですね。

子供が、自分の進路を自分で決めた時に、その道がどこであろうと進めるように

というのが親たちの言い分なのかもしれないですが、

テレビの時間も制限され、同級生や上級生と遊ぶ時間もない、机に向かって勉強だけをしてきた人間に一体気がつく事は何が残されているというのだろうか。

友達とのコミュニケーションは?家族と本当に充分なコミュニケーションはとれているのか?

所詮勉強だけど、それを支えにいい大学を出て…その後、勉強がそんなに必要無い環境になった時に、その子はちゃんと社会人としての常識や良識、人間性を本当に備えているのか?

それを重視しなかったために今自分さえよければっていう人が、一部、悪徳上級官僚と呼ばれている人を産んだりしてはいないか?

その他、勉強についていけずにドロップアウトする道を選んでしまった人がいたり、

勉強だけで、上には上がいる事を知って挫折してしまったり。

僕は勉強はできるほうではなかったから、その辺の事はよくわからないですが、それでも、学力が大きなウェイトを占めているばっかりに、本当に大切なものがスポイルされているように感じられてならない。

良い大学に出ている事が本当にそんなに良い事なのだろうか?

そういう人たちが公的職員として勤務したりするから、お役所仕事とかいう言葉が出てくるのではないでしょうか?

T大がそんなに偉いのか?

入った努力は認めます。常人ならざる学習をされたのだと思います。

でも。それはそれ、人として大事なものをスポイルしてる人が多い、割合的に。

普通の人はやっぱり、勉強をとるか人間性をとるかですよね。

だったら、人間性を自分としては推薦したい。

無理して入るくらいならね。でも天才とか、秀才とかいう存在は別だと思います。

始めに言った言葉で言うと、勉強が面白いと思う人間です。

自分の子が天才か秀才だと思うならそうしたらいいんですよ、凡人だと思うなら中途半端な事はせずに、子供にまかせてみるのが良いのではないかと思います。

大切な自分の子供です。少しでも賢く、偉く生きて欲しいというのは当然の事かもしれませんが、親の一挙手一投足がホントに子供にとって良い結果をもたらすかどうかなんてわからない。

親が良いと思う事を押しつけて、最終的には

どう?お母さんが言ってた事が正しかったでしょ?

という言葉を子供に強要する。子供はまだ良い悪いの判断ができないから私が代りに判断するのよ!と言っているにもかかわらず…です。

こんなの自己満足ですよね。

子供は友達と遊びたいし、テレビもゲームもやりたい。

最低限知っておかなくてはいけない知識以上に何で親が押し付ける勉強が必要なのか?必要なら子供自身が頑張るっチューねん。

よしんば、気がついて判断するのが20代後半になったとして、それがどうしたというのですか?

若くして良い選択ができる方が気色悪い。

だから地に足がつき始めて勉強したくなったら、その時に支えてあげるのが親じゃないでしょうか?

最近、そのあたりが前倒しになっててそれが当たり前のようになってますが、それは違います。

子供が困ってから手助けをするのが親です、子供が困る前から→現在困らせながら将来困るのを回避させようとするこのパラドックス。

親という存在の不安定さを露骨にしているなと思ってしまう。

そういう親が増えている昨今子育てと言うのはそれだけ難しいのだなと思わせられます。

勉強できる事がそんなに偉い事とは思えない僕のぼやきでした。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月26日 (月)

口の中の

口内炎がなかなか治りません。

何なんでしょうね、更に分裂を繰り返しているような気さえします。

限界まで大きくなって、ご飯食べにくい食べにくい。

しかも今回の発生した原因がいつもの噛んでしまってとか、打ってしまってとか言うのではなくて、自然?というかいつの間にか小さいのが発生していて、そこから…って感じです。

なんやねん。

一番厄介なのは、舌の奥。喉にほど近いところにある、口内炎?みたいなのんがうっとおしい。

髪の毛が口の中にある感覚に近いかな?それでも食べ物を口にするとやっぱり痛い。

なんやねんこれ。

あと口の入り口近くに二個、舌先にも一個、歯ぐきに一個あります。口の入り口は四個あったのですが、吸収合併してしまった。つまりは巨大化したのですが。

少し前、洗口剤を使ってすぐに口内炎が治ったのですが、今度のはなかなかしつこいですね、さっきも言いましたが、残念な事に舌の奥は洗口剤が届かないのです。

このうっとおしい状態がまだまだ続くのかと思うと、これはもうストレスですね。

は!もしや!これで下まぶたがピクピクうごいてるんだろうか?

最近は眉毛付近も勝手に動く。

これはもしや、口内炎から来てる?

食べる以外は全く気にしてないけども。これはこれで気になるしストレスか。

食事の時ぐらいは何も考えずに食べたいもんな。

病院に行くか、嫌だけど。

あ、病院と言えば、歯医者、なかなか行けないですね。

せっかく治療のために頑張って親知らずを取り出したというのに、そこから治療しないなんて何とも残念なことです。

奥歯はもう既に神経を抜いているので、その奥歯を貫通して次の歯を痛めてきている。

これを治療しなくては、おいしい食事はなかなか取れないですね。

だって奥歯の中にいっぱい入ってくるし、なかなかそれは取れないし、お茶とかでぶくぶくするのは恥ずかしいし、他の人が見たら汚く感じるやろし…

少なくとも僕が他の人がやってるのを見たらいやらしく思うもんな。

早く直しに行かなくては…

一回4年間ほっといた時があったけども、そうならないようにしなくては…

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月25日 (日)

またも帰ってこれませんでした。

またまたです。

少しずつ仕事場が落ち着いていきますが、まだまだ…

まあ、仕事の話はもういいですわ。

今日帰ってきて、着替えたらもう眠くて眠くて…それでもちょっと水分が欲しくなったので、お茶を飲もうとしたら無い。

おかしいな

と、よく思い出してみたら、今日いや、今朝、メロンパンを食べて、ちょっとのどが渇いたので、多めに飲んだような…

それで、ストックがいくつかあったと思ってベットの下の隠し場所を見てみたら…

おい!これ、いつのやねん!

っていうぐらい前、(言うほど前ではないでしょうが)のが出てきました。

キャップがあいてる…

しかも1/9ぐらい飲んである…これは、まだいけるかも?という気持ちを押し殺しながら裏の竹藪に流しました。

もしかして冷蔵庫の中にもあるかもしれない

と思った僕は、そのままの足で冷蔵庫を開けに行った。

そしたらなんと…1月21日に賞味期限の切れたヨーグルトが奥にありました。

その手前にあるのは焼酎ハイボールとか、オッサン系の飲み物が…

扉側にもいっぱいペットボトルが…

全て空いているじゃないですか…

これは、ちょっとだらしなさすぎたな。牛乳もなんか2本ぐらい袋に入れっぱやったし。

あかん、この辺ちゃんとせなあかん。

ずるずるとこういうところから惰性がやってくるから。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月24日 (土)

いつまで

続くか分からないので、あまりこういうブログとかで書きたくなかったのだけど、最近本当によく言われる。

「自分太ったな」

というニュアンスの言葉。

むうぅ…

確かにそうなんです、かなり太りました。

だから、ちょっとやせようと思います。

減量です。

ちょっと体も重たく感じ始めたし、疲れもたまりやすくなってますし。

…とりあえず、帰りの車で食べてるパンとかを無くします。

筋トレは、次の日に疲れが残るから無理。

体重は増えてもいいんですよ、それよか見た目。

お腹が出てきてる、腰に肉が出てきてる、太ももがでかくなってる、お尻がぼよんぼよんになってきてる。

消化も遅くなってる。

いや------------!!オッサンにほど近い存在になってる!!

これは、ここでストップせねばならない。とりあえず、今日はもう寝るけどね。

明日何らかのアクションを取ろうと思います。

今日寝ながら具体的に考えます。

最近、ちょっと余裕ないかも。いや、かなりない。明日も早い。

明後日の休みの日、ゆっくり寝る事にしよう。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月23日 (金)

従兄弟たち

僕の従兄弟は、父方が二人兄弟、母方も二人兄弟だから家としては2件。

加古川の方と三木の方に一件ずつ。

加古川の方に8人、三木の方に2人います。

加古川の方の8人のうち上から二人は女の子なのにもうなんかスッゲーでかい。

僕の一つ下と更に一つ下なんですが、もう、壁…

止めとこうこれ以上はただの悪口になってしまう。

つまりは、一昨年父方の祖父の葬儀にも通夜にも来てくれたのはとても感謝してるという事がいいたいのだけど、

それは、とても感謝しているんだけども、

何て言うのか、これは血筋なんでしょうか。

何とも空気の読めない人間ばかりで…ある意味最強なんですが…

うちのオトンもそうなんですよね。

だからその息子である僕もそのけがあります。

しかし、加古川の従兄弟のKY度はもうすごいな。

つまりはそっちの血筋のオカンもかなりのものです。その息子である僕もかなりその気があります。

そういうことか?僕のKYって家系なのか?でも大分読めるようになった方なんですが。

まあ気を抜くとガンガンKY発言は飛んで出てしまいます。

でもこれってみんなそうなんじゃないのかな?とも思ってしまうのですが。

どうなんでしょうか?

この世の中は空気もそれなりに読まなくてはいけない。立場によっては、一言で空気を壊す事はもちろん、一気にその後の行動も取りにくくなる。

逆に読んでもらわなくてはこちらとしては困る場合もある。そういうのがいっぱい織り交ざって、折り重なってよく分からない事になっている現代社会。

空気が読めない人はやっぱり結構最強に近いな。

日本社会で空気を読む事は必須だ、だけど、読まないで周りに気をつかわす人間もまたそれゆえに成り立つ。

その空気を読まない人が幅を利かす時だってある。

日本の社会人たるもの、やっぱ空気を読んで、本音と建前、そして社交辞令とかをうまく使い分けながら、その上に相手の事を思う思いやりの心を大切にして生活できなくてはと思います。

まだ僕たちは修行の途中だけども。

自分が乗り越えてきた部分についてはやっぱり目につく、だからついつい批判してしまいがちだけども、まだ道半ば。長い目でみてみないとね。

相手も、自身も。

とはいえ、逆に空気が読めすぎるのも大変ですが…何事もほどほどにが、本当は一番なのかもしれませんね。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月22日 (木)

葬式にもいろいろあるもんだ。

と思った。

今日は母方の祖父のお葬式だった。何と渋滞で式に遅れてしまった。残念。

でも、仏教ではなく、天理教での葬式だった。

うちの家も、おばあちゃんが熱心に天理教を信心してたんだけども、前の地区の教会の会長さんが亡くなる少し前からちょっと距離を置いた感じだったので、

その後に亡くなった父方のおじいちゃんの時には、天理教の葬式はしなかった。

おじいちゃん自身は天理教でしてくれと頼んでいて、神棚も着々と用意されていたのに、おばあちゃんは結局仏教にした。

本家筋が仏教だからだという。

僕としてはあれだけ熱心に信心してたのに何か残念な気がした。何があったのかは知らないけども…

それはいいとして、ほとんどの家の葬式が仏教だと思うのです。

つまりは、うちがしたのがスタンダードな形、で今回目にしたのは特殊?とまでは行かなくても、ノットスタンダードだと思います。

初七日も、10日祭というし実際10日だし、四十九日も50日祭です。

葬式の形式も違った。

何か、へぇ…そうなん?って感じでした。

その会場となったのが、天理教の教会だったのですが、とてもよいところのように感じました。子供たちがたくさんいて、人のできた会長さん、元会長さんがいて、血のつながらないだろう人も一緒にすんでいて、総勢16名で共同生活をしているのだそうな。

写真とかもいっぱい飾ってあって、楽しそう。本当に楽しそう。

その教会に母方の祖父も30年間一緒に生活されていたそうです。

僕は、はっきり言って1回しか会いにいきませんでした。

遠いという事もあります、もちろん、でも、部活や大学や仕事が忙しいというのを言い訳にしてはいけないのでしょうね、そういう言い訳を自分に言い聞かせるようにして、あえて行きませんでした。

祖父が、僕たちの家庭円満を願って毎日おつとめをしてくれていたとは思いもしませんでした。

元会長さんはその事について30年間ずっと祖父が言い続けていたと、教えてくれました。

「私には残してあげる家も、お金も、なにもない、だからせめて、ここで自分の残してきた子供たち2人がお互いの家庭で円満に生活できるように毎日祈らせて欲しい。」

と言っていたそうな。他にも

「私は仕事ばかりで、家庭は家内にまかせっきりで、子供たちには何もしてあげれなかった、父親らしい事は何一つと。子供たちはまだ、ここでおつとめして、

幸せを願う事が出来る、でももう死んでしまった家内には何もしてあげられない、だからせめて、この教会に御霊を持ってきて供養してあげたい」

と言って会長さんに相談したそうな、でも、その時には妻(つまりは僕から見て母方の祖母)の遺骨は既に土に帰ってしまっていました、そこで、その土をひとつまみ教会の裏の墓地に持ってきて、毎日お祈りしていたそうです。

何か、すごいなと思いました。

なかなかできる事ではないと思います。父となれば僕もそう思うようになるのでしょうか。

教会の青少年の子たちもそう思って生活しているようです。

良い環境なんだろうな…と思いました。

今日は僕も誰かのため頑張りたいなっていう気持ちになりました。

何かいいな、あの教会、また行きたいな、でも一人では行けない。自分の築いた家族と一緒に行きたい。

祖父が亡くなったら繋がり自体はあまりなくなるのだけど、30年も一緒に祖父と生活を共にしてこられた方々とは今後も繋がりを持っていきたいと思いました。

恐らくは母も父もそんな事は考えていないはず。残念ですが。

何とか家族を作って、そして、繋がりを築いていきたいと思います。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月21日 (水)

もう一人の

祖父が亡くなった。

正直、ほとんど出会った事がありません。

母方の祖父なんです。

子供の頃の母の話から想像するしかありません…が、あの人の見識は狭い。

おまけに実の娘ときたもんだから、余計に偏った見方しかできてないでしょう。

母はまた…

最悪な選択肢をとりました。

もうサイテー、です。自分の親である事を恥ずかしく思いました。

本当はこの事について散々書いて、みなさん聞いてくださいって感じで話したいんですが、

気分が悪い。のでもう今日は本当に短いけど、この辺で置いておきます。

ネガティブな考えしか出てこないですから。

あ、そう言えば、枡添さん新党をたてるみたいですね。

何て言うか…あの人ビジュアル的に昔あった「鉄拳」ていうゲームに出てくるあの下駄履いた主人公みたいな格闘家。何やったっけ?「平八」やったかな?確かそんなんやったと思うけど。

そっくり

もう超そっくり。あの髪形と伸び具合。リアル平八と名づけよう。

なんつって。

民主党は…残念なことに僕の思ってた通りになってきた。自民党はいまいちのままですが。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月20日 (火)

土曜日の20時からだった?

志村さんと加藤さんがでてた「ごきげんテレビ」の話題がこの前会社で話題になりました。とsの時、

「確か放送時間は土曜日の20時からだったと思うけど?」

という話になって、

「いやいや、20時からは8時だよ全員集合やろ?」

と言われました。

「その番組の後に始まった番組なんやけど、知らん?」

「ええ?そんなんあったけ?」

「あったって!」

「いやー…記憶にないわ…」

「ほら、あのダイジョーブダーとかやってたやつ…変な太鼓みたいなの持ってやってた…」

「え?それって「だいじょぶだ」って番組じゃない?」

「いやいや、それは後々木曜日19時から4チャンネルでやってたやつとちがうか?」

なんていう話になったんですが、

皆さんは覚えてますか?

僕自身は、時間まで口にしてますが自信はあまりないんですけどね、

でも毎週本当に楽しみに見ていました。

番組の始まりは、ふたりが探偵事務所にそのまま住んでいて、ボスと言われる人間からの電話から始まって、透明人間になったり、いたずらみたいな調査に行ったりするんです。

ドリフターズのノリを一般の生活に持ち込んだ感じで、両親にしたら何が面白いの?って感じだったけど、あの人たちは変なので感覚の基準にはできません。

スイカ男の時は子供ながらにめっちゃ怖くて、夜一人でトイレにいけませんでした、スイカも種を丹念に取ってから食べるようになりました。

それからかな?スイカ食べるのって邪魔くさいなって思うようになったのは。

まあ、それは置いておいて、スイカ男とか投稿ビデオコーナーとか、あったり、とにかくおもしろかった。

毎週本当に楽しみでした、気が付いたら、部活とか勉強とかで忙しくなってそれどころじゃなくなってたけど、そうなる前に番組が終わってしまっていたような気がします。

確かテレビをつけて、番組がやってなかっただけでもう涙ぐんでたような気がします。

泣き虫でしたからね、昔は。

楽しみな番組がやって無いだけで泣くぐらいの…

まあ、それはいいとして、僕の冗談のルーツはご機嫌テレビにあります。

どつき漫才とか、批判めいたお笑いはあまり好きではありません。

自分が馬鹿みたいな事をして笑いをとるのが好きです。思えばずっと冗談を言い続けてきてるけど、通じる人しか面白い人と思われてないかもですね。

節度は守ってますけど、ふまじめな人と思われるかもしれませんね。まあ、他人の目なんて全く気にしてませんけど。

お客様の目は気にしてますけど。

とりあえず、土曜日20時に「カトちゃんケンちゃんご機嫌テレビ」はやっていたと僕は記憶してるという事で…

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月19日 (月)

何か嫌

今アイルランドの方で火山が噴火してる、その影響で国際線がかなり運休してるみたい。チーズやらいろんなものが輸出入できなくて困ってるようです。

国内の貯蔵量もそろそろ切れると思う。うちの店でも供給不足がそろそろ発生しそうですね。

まあそれはいいとして、便が止まって空港で足止めされてしまった人たちが今日インタビューされていた。

何て言うのかな、嬉しそうに「困りましたね~」なんて言っている。

何が困ってんねん!!あんなのは全く困ってない、自分自身は全くアイルランドにいるだけで何もないから困らんだろ。困るのは日本にいる人間で。

まあ、それも個人差があるから、本当に困ってる人もいるとは思うけど。

それよりも問題なのは、インタビューを受ける人、なんであんなに嬉しそうにいうのか。

別にアイルランドの噴火の時だけじゃないよね、前々から疑問だったんやけども、

いじめで同じ学校の生徒が自殺してしまった時のインタビューも口元はゆるんでいた。

グランドゼロの時も日本にいる町の人は悲惨ですねと言いながらもにやけていた。

秋葉原の殺傷事件の時もにやけていた。

そりゃ、言っても、他人の事なので、自分には関係のない事だと思います。いくら悲惨極まりない事が起こったとしても、自分に全く被害が無かったら、たとえ、その惨状を目の当たりにしても、全然平気なのかもしれません。いや、そういう人が増えてるのかな?

実際インタビューに答えるとなると別なのか?

「あ、テレビやん…」ていうミーハーな心が先行してしまうのでしょうか?

何年か前電車男が流行ってからだとは思うけど、その頃、何か秋葉原でメイドの恰好をしたメイドカフェの女の子がカッターナイフで服を切られるという事件が発生した。

その時にインタビューに答えていた所謂「オタク」という印象の男の子達は

「心外ですね!!」と語気を荒らげたり、

「ええ!どんなやつだ!!ゆるせない!!」と怒りを露わにしていた。

ように見えるように演技をしていた。

と表現した方がいい感じだった。

その時にはかなり違和感、つまりは演技してるなとすぐ分かる感じだったのですが、でもまあ悔しいことは事実なのかな?と思いました。

インタビューを受ける人はやっぱり演技でもいいから悲惨な事件は悲痛な感じで、残念な事は残念そうに、大変な事は大変そうにして欲しいものですね。

何か、僕は関係ないけど?みたいな感じの人ばっかりに思われそうです。実際そうでも、日本人ってそうじゃないですよね?

日本女性もさることながら、日本男児もその奥ゆかしさというか、良さは、内に心を押しとどめて常識ある行動、その時もっともよいとされるものを選んで行動できる所ですよね。

と僕は思うんですが、古いんでしょうか?

武士道とかフェミニズムっていうのは現代日本人には合わなくなってきてるのでしょうか?

いやいや、そんな事はないでしょうが、それにずれを感じます。

にやけ顔で悲惨な事件のインタビューに答える人たちを見て僕はそう思いました。

放送する番組も番組ですが、そうなるとまたメディア批判になるから止めときます。

とは言え、僕も思った事をはっきり言ってしまう方なので、もしかしたら自分がインタビューを受ける立場だったら、関係ないので答えられませんって言ってしまうかもしれないですが。

それがいいかどうかはまあ別として。

とにかく、演技でもいいから空気を読んだ答え方をして欲しいなと思いました。

オタクさんたちの方が100倍はましでした。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月18日 (日)

下まぶたが勝手に

動きまくってる。

何なんだこれ、コンタクトがずれる…

いっくら眠っても、目を温めても全然治らない。どうなってんだろこれ。目薬たっぷり?いやいや、全然たっぷりではないですが疲れをたっぷりとるやつを使ってるのに。

目が疲れてるのではないのかな?

もうめっちゃお客様と接してても、会社の人間と話をしててもビクビクビクビクずっとなってる。

そんな時はもう目の周りの筋肉?がありそうなところを手でマッサージします。

でもそんなのがもう一週間も続いている。

いったい何が僕の下まぶたでおこっているのだ?

ずっとさわりすぎて何か痛くなってきたし。つまりは筋肉が同行ではないってことか?

もうこのビクビクなってるのがめっちゃ恥ずかしくてついつい片目を手で隠してしまいます。

原因が分からない。もしかして長時間運転毎日してるからか?いやいや、これぐらい、大学に通ってた時は今よりももっと長かったし。

寝不足か?いやいや、それなりに寝てます。

ストレスか?いやいや、そんなん感じるぐらい繊細にはできてません。何ならこのビクビクにストレスを感じるぐらいやわ。

じゃあ何やろ?

原因は不明?こんなんで病院とかは無理やしな、得意のインターネットで調べてみるとするか。

あ、もしかして最近本を読めてないからか?

って目を酷使するのにそんなわけはないか。

でもなんでやろ、何かしたら動いてくる。

もしかして、コンタクトに原因があるのか?なんかそんな気がしてきた。

ちょっと間また眼鏡にしてみるか。

断然楽やし、それならそれでいいんだけども。それでおさまらなかったら?

もっと寝るだけか。

とりあえず今日はぼやいてみました。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月17日 (土)

郵便ポスト

うちの町に郵便ポストが一個だけありますが、その郵便ポストって生きてるのかな?

僕が小学校の頃からあるんだけど、その頃は「たばこ屋」がそこにあったので、買い物して近所の友達とだらだら喋ってると郵便屋さんが来て回収していたのを何度か見た事があった。

たばこ屋は所謂よろずや的な、簡単な食品とか、駄菓子を売ってるところだったので、子供の僕はそこに行くのが好きだったのです。

近くに町のグラウンドがあったので、たばこ屋で買ったお菓子を食べながら遊んだりしていた。

とは言え、子供なので、そんなにいっぱいお金を持っている訳では無かったので、友人の買ってるおまけつきのスナックのおまけ以外(つまりはスナックの方)をもらったり、本当にジュースとかをおごってもらったりしていた。

ああ、そう言えば、居間のテレビの上にはいつもおじいちゃんが置いていた小銭があったので、そこから200円ぐらい見つくろって持っていっていた事もあった。

子供心におじいちゃんは気づいてるんだろうなと思っていたけど、今思えば、やっぱり黙っててくれたんだろうなと思います。

まあ、そんな少年時代に生きていた郵便ポストですが、今はそのたばこ屋のおばちゃんもかなりお年を召されているので、たばこ屋を引退されて、隠居されているようです。

おっちゃんは舌癌で亡くなりました。桜の好きなおっちゃんでした。いたずらの好きな僕たちはいつも怒られてばっかりだった。

つまりは、今はたばこ屋はもうないのです。

でもポストはまだあります。

そのたばこ屋の入り口だった所は今は大きなバンが駐車してある。あとその後ろに軽も止ってる。

そのバンの前がポストの位置になるんだけども、普通そこにポストがあると知ってないと見落としてしまう。隠すように車が止まってるからね。

色もかなりあせてて、使われてないのかな?と思うんですが、おばあちゃんが時々そこに投函するようにって封筒を渡してくる。

「本当にあれって回収にきてるん?」

って聞いても

「朝か午前中にはきてはるみたいやで、うちの町にはあそこしかポストがないからな。」

と答えるだけ。それは分かってるけど何だか信用できない。

この前もあのポストに投函しようとしてやっぱり市役所前まで、(かなり離れてるけど)投函しに行った。

やっぱり信用しきれないんです。

別にどうでもいい懸賞とかはあの中に入れるんだけども。

当たった事は無い。それは僕のくじ運かもしれないけども。

大事な書類とかは全く…だから試しようがないな。

だって常識で無理やろ。

郵政民営化してるし、何だか信用できない。

あのポストは無理。もしあの中で止まってたらと考えたらもう・・・

ありえる、もう取り出せないし、確認のしようが無い。

まあ、自分の住所と名前書いて年賀状の残りとか入れるって手もあるけど、可能な限りポストなんか使いたくないのにそんな事邪魔くさくて無理やろ。

他のポスト使えばいいだけやのに。

今後もあのポストはグレーのまま居続けるという事で。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月16日 (金)

次の月曜日

ついに健康診断ですよ。なんてこったい。

だってね、26日が、うちの店の健康診断なんですが、休みの日なんです、公休日にまた1時間もかけて行きたくない。

自慢じゃ全くないですが、本当に自慢でも何でもないですが、休みの日は会社に行かないという考えですので…

健康診断に行くにしても、1時間もかけて行くのに抵抗を感じます。

そんな屁理屈がなくても1時間も運転して健康診断って何か嫌です。

だから、前の店の健康診断に寄せてもらおうと思ったのですが、

「日付いつですか?」って聞いたら

「19日ですね、次の月曜日です。」と言われました。なんてこったい、2週間あったら何とか痩せれるわと思ってたのに、期間はあと3日とは…

こんなの痩せる時間が無い、この前から少しずつやってたのに急にやる気が…

がっつり行くか、それとも可能な限り不摂生するか…

いやいや、そんな状態では通常の勤務の方ができない。

ガッツリ食べて、ガッツリ働く、そして、ちょっぴり寝て、ガッツリ食べてガッツリ働く。

このサイクルでちょっぴり食べるには変えられない。胃腸が多少弱ろうとも、甘いものが混ざってようとも何せ食べないと。

運動の時間が欲しいところやな。

だったら3ヵ月はかかる、プロテインを飲んで2ヵ月ってところか、

あ、そうそうあと1ヵ月でクレジットカードの期限が切れる。恐らく、更新はできないだろう。更新の手続きの申請書が来てないからな、増額の申請書みたいなのは来たけど出してないし。

そうなるとアマゾンは使えないのかな?

何とか貯金から巧くできる方法が無いか探してみないとな、ネットショッピングは今や僕の趣味と化してるところがあるからな…

だって、欲しい本とか本当に安く手に入るし、文庫本なんか、読む人が少ないからすぐに値下がりする。

違う本を読み漁ってるうちに値下がりして値ごろになってるんだから嬉しいことこの上ない。

そういう楽しみが終わってしまう。

何か方法が無いか調べないとな。

プロテインとかもネットで買った方がスポーツ用品店で買うよりも全然安いしいいのある。

プロバイダ料金とかは口座引き落としだからいいけどね。

かんたん決済とかあ、ヤフープレミアムとか、ニコニコ動画とかも終わりにしないとな。

ああ、何か、スゲー悲惨。

とりあえずヤフーはまだ使うから、ニコ動だけは退会しないと…

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月15日 (木)

元上司の人が

お亡くなりになった。

残念な事です、前の店に来た時は既に鬱病だったので、かなりいい加減な仕事内容でしたが、それでも、真面目にしようという気概はずっと持ち続けてはる方でした。

元々は生真面目で、厳しいこつこつ型の人だったらしい。できればその時にお会いしたかったのですが…

それよりも上のお子さんがまだ幼稚園らしい、下の子はもっと小さい。

そんな子供がありながら、この世を去ることになった無念さと、残された奥さんの心情を思うと言葉につまります。

こういう時は当事者以外はかける言葉なんてないのかもしれませんね。

もともと他の店で店長をしてらしたのですが、鬱に入られてからは少し重責を軽くするという意味で、店次長として勤務されてました。

それでも、一向に状態は良くならず、休職されました。

それから、規模の小さい店に移られて、更にそこから今度は平社員として勤務されていました。

つまりは僕と同じ状態。

気の毒に。社歴も経験も、本来の能力もずっと僕よりも上なのに、給料も僕とはそんなに変わらなかったようですね。

そしてその店で新型インフルエンザに感染されて、それから…

脳に何かの菌が入ったらしく、残念ながら脳症的な症状が出て、一時こん睡状態に陥られてました。

鬱の薬と、インフルエンザの薬との相性が良くなかったのかもしれませんね。

そして、そこから一度回復に向かって、意識も回復されてたのですが、そう聞いていたのですが、残念ながらお亡くなりになられたようです。

一度回復されて、リハビリされてからお亡くなりになるまで、一体何があったのは分からないですが、急な事でした。

店長から、昼のミーティングの時に亡くなったと聞かされた時はびっくりしました。

悪いとは聞いていたけど、命には別条ないと思っていたからでした。

数日前、人間なんて急に死ぬものだなんて書きましたが、その通りになると何とも切ないものです。

本当にお悔み申します。

まだ37歳ぐらいですよね、若かったのに…

ゲームの話をしたらすごく食いついてきて、楽しそうに話をされてる姿はすごく印象的でした。

大きな体で表情が乏しかったけど、それはうつ病から来るものだったそうですね、本当はもっときびきびして、厳しいイメージの方で…

端々にそういうところは見えましたが。

アルバイト君たちは怖がってましたし、ご自分でも、自分の現状にすごく憤りを感じておられるようでした。

薬があわなくて、朝起きて仕事に行くのに車をぶつけたと言っていた事もありました。

起きれなくて僕が店を開けに行ったこともありました。

休憩室で伏せて眠ってられる事もありました。

それでも、自分がボロボロになりながらも、仕事に使命と誇りを持ちながら勤務して、うまくいかない事に憤りを感じて、それでも仕事に来られていました。

最後には…限界が来て、ドクターストップがかかりました。

もっと都会の、大学病院だったらどうだったのでしょうか?

自分の地区の病院が藪医者とまでは言いませんが、検査等充分に大学病院程もできたとは思えない、もし、大きな大学病院とかを受診されてたら少しは変わったのでしょうか?

いや、この時代、どこでも同じものかもしれませんね、かかりつけ医とか救急救命とか、そういう小説にもいっぱい触れてきましたが…

海堂尊さんの本にも書いてある通りだとしたら、大学病院もさることながら、市民病院もかなり悲惨な経営で悲惨な状態を切り盛りすることになっているようです。

どこも同じというのは、どこに行っても思うような医療は受けられないのが現状ではないかという事です。

この世の中ちょっと重たい病気になったらもうお終いなのかもしれません。

できることなら健康なうちに、大きな病気もなく人生を終えたいものです。

ただ、そんな事は人生稀なことかもしれませんね。

医療は大切だけど、お偉方はそんな事は感じてないのかもしれないですね。

一昔前は医療法人にはお金があって、ふんぞり返っているイメージがあったけど、今は勤務医なんかは全然もらってない。

いや、救急医療に携わる人間は絶対時給にしたら高校生以下だろう。

そういう事だから、賢い人間は医者にはなりたがらない、悪循環ですよね。

途中から話がまた自治体や国の批判に変わってきたけども。

まあとにかく、この先人生何があるかもわからないし、どんな病気にかかるか分からない、病気したらお終いかもしれない覚悟でいかなくてはなりませんね。

実際は、ちゃんと治って退院していく人も多いでしょうが、原因不明となると話は変わってくるでしょう。

そして、死因不明社会ですからねこの社会は…

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月14日 (水)

またまた帰ってこれませんでした。

休みの前の日はいつもそうだ。

ご迷惑おかけしました。

財布の中にいつも「EXIPO'90」と書かれた5000円コインが入っている。

このコインはいつも財布から取り出そうと思うけど後回しになってもう半年ほど財布の中にいる。

そもそも、このコインは前の店にいる時にレジで回収したのを銀行に、それだけ持っていくのは手間なので、もしよかったらいりませんか?

と言われたところから始まります。

その時は

「いやーさすがに5000円ですからね、コインでそんなのは高すぎるんで無理ですわ。」

と恐れながら拒否させてもらいました。

そしたら横にいたリーダーさん(59)が

「私がそのコインと両替します。」

と言ったのでやや不安ながら僕はその場をよかった、と罪悪感を持つ事無く去りました。

昼御飯を食べていたら。そのリーダーさんがやってきて、

「いやー、お金が足りなかったから、あのコイン使いましたよー」

とにこやかに入ってきました。つまりはまたうちのレジの中にあのコインがカムバックしたのです。

「なんでですか、そんなことしたらまた回収金の中にあのコインが回るやないですか、考えてよ…」

とガッツリ本音を言いました。

「はあ…すみません」と言いながらもそんな感情はみじんも感じなかった。

「で、何番のレジを通られたんですか?」

「3、いや、2番のレジですね。」

「レジには言ったのですかこのコインは釣銭機には入れたらあかんって?」

「いや…レジの事はよくわからないので使うという事しか…」

「分かりました…」と言うが早いか、休憩室からレジに向かって駆け出しました。

2番レジは…よりにもよって、何とかレジを通せますぐらいのレベルの人(ベテランなのに)のレジを通っていた。

「何でよりにもよってこの人のレジ通るかな…」愚痴も出る。

「○○さん、さっき記念硬貨みたいなのこのレジで通さんかった?」

「あ、通しました、5000円のやつ。これってこの釣銭機に入れても大丈夫なんですか?」

「大丈夫なわけないじゃないですか」

「え?そうなんですか?」

「そうです、だって5000円玉の入るスペースなんて無いでしょうに…」

「あ、そうですね…使ったら駄目だったんですか?」

「いいえ、記念硬貨なのでれっきとした日本の硬貨です。レジで打ってもらったらいいんです、いいんですけど、釣銭機には通さんといて欲しいという事です。」

「はあ…」本当に分かってるのかな?常識的な事なんだけどな…

と思いながらも次、

「とりあえず、この硬貨はもう両替しますのでね、次回記念硬貨が、たとえ500円であっても普段の500円以外のが来たら釣銭機には入れないようにしてくださいね。釣銭機が壊れるから。」

「分かりました。」

そして僕は自分の財布から出した樋口さんと記念硬貨を交換してもらい、休憩室に戻って行きました。

「やっぱり、レジで釣銭機に入れようかどうか迷ってましたわ、●●さん、お金無い時に両替とかホントしないでください、てか、うちの店で使ったらまた戻ってくるって考えんかったんですか?」

「いやぁ、それは私も考えたんですけどね、釣銭が無くて目についたものだからついつい。」

「…分かりました、じゃあ次からはもう気を付けてくださいね、もうあんまり5000円の記念硬貨なんて来ないとおもいますけど。この12年で2回目ぐらいですからね、5000円なんて。」

「はあ、分かりました」

と、そしてそれから半年間ずっとこの5000円硬貨は僕の財布の中に入り続けている。

確か風水の本でも、使わないお金を長く財布に入れておく事は金運を上昇させる効果があると書いてあった。

だから中国の古銭を財布に入れ続けてるんだけど、このEXPO’90コインもその、つまりは「財布の肥やし」として入り続けてる。

今後も入れていくつもりです。

とはいえ、今日財布を変えました、一昨年だったかな?買ったけど使ってなかった財布おじいちゃんが死んでからちょっとしてだから一昨年になるかな。

その時に買ったやつをついに使い始めました。

早く使いたい半面、勿体ないような…欲しかったやつなんですが、

ちょっと金銭的に余裕ができた時に、今日まで使ってた財布を買ってしまって、使うタイミングを逃してしまったので、ずっと眠ってたのです。

今日、その財布を入れ替えててこのコインが出てきたのでそのネタにしました。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月13日 (火)

掃除機

毎日も使ってないけども、一週間に一回使う掃除機。

とあるCMでフィルターが目詰まりしてしまうと言っていたサイクロン式の掃除機です。

しかも有線の。

何で有線にしたかというと、吸引力が高かったのと、安かったのと。

2年ぐらい?前に買ったと思うんだけども。

その時は掃除機を新しくしたっていうウキウキ感に別に、フィルターがどうとかこうとか考えなかったんだよね、同じ吸引力で無線の掃除機はやっぱり高くて、2万ぐらいしていた。

それでも有線のをこれまでも使ってたからね、

「別に有線でも問題なくね?」

とか思って買ったのを覚えてる。

それについては今でも全く問題ないんだけど、

フィルターの目詰まり!

これがもうホントすぐに吸引力が弱くなるんですよ。

何だこりゃ、こんなん欠陥品じゃないのか?

と思ったけど、目詰まりをとればまた少しの間はガッツリ吸い込みます。

んでしばらくしたらまた目詰まり。

やってられるか!!前のが良かったわ!と思うのですが、前のは、新しいのを買ったら捨ててしまいました。

何て言うのかな、掃除機使ってたら、一回使い始めたら、一度もスイッチ切らずに可能な限り吸い込みたい訳なんですよ。

んで、僕の部屋の広さだったら、階段を含めても本来なら一回で行けるだろうって思うぐらいの広さなんだけど、今の掃除機は一旦止めてフィルターを掃除してからもう一回、それを2回します。

なんと邪魔くさい事だ。

まだ数年しか経ってないけど、今度新しいやつを買う時は、今のを弟にあげて、あのCMでやってる、目詰まりのしない会社のやつにしようと思ってます。

だって、めっちゃめんどくさいやんか。

しかも掃除終わってからもゴミの入ってる所からゴミ袋に入れ替えるんだけど、その時も、掃除機のゴミの入ってるところには吸い込み口付近に折り返しがあってその隙間にゴミがつまってる。指では入らない。

いらいらする。

つまようじでこそこそ落として、きれいにする。

それをまたゴミ箱に入れるんだけど、これ、ゴミ箱に入れるまでにいくらか吸い込んだの落としてる気がするんだよね。

外でやれよと思われるかもしれないですが、まったくもってその通りなんですが、そうそう何度も外には行きたくないし、階段も何回も上り下りしたくないのでやっぱり部屋である程度片付けてゴミだけ外に捨てに行く感じでいきたいのです。

だからやっぱり部屋でゴミ箱に入れることになる。

そして小さなほこり的なものが気になったりするんですよね。

粉?的な…

次買う時は絶対あの「ダイ○ン」がいい。

調べたけど6万円ぐらいする。

なるほど、よいものは値段もよいな…

デザインもなんかカッコイイですよね、スケルトンモデルですし、半透明の黒にオレンジ?に近い黄色?とか青とか、色合いもいい。

何とか安く手に入れたいんですが、どうもいくら安くなっても5万そこそこするみたい。

家電量販店やデパートに行った方がもしか、訳あり品がうってるかもしれない。

箱が無いとか、説明書が無いとか、展示品値下げとか。

思い立ったら買ってしまいそうだけど、ここはしっかりと我慢しないと、お金がいくらあっても足りないですしね。

今度のボーナスが思ったよりも多かったら考えよう。それ以外は貯金で。

いざという時の蓄えに。

分母が低いだけに、蓄えておかないとね、贅沢ができる独身のうちに…

独身じゃなくなる予定は全くないですが。そうなってからでは分母が低いだけに手遅れなんですよね。

今はカードも作れない身分ですし、やっぱりお金は大切にしたい。

でも掃除機は近いうちに買いたいな…

| コメント (2) | トラックバック (0)

2010年4月12日 (月)

帰宅すると

もうめっちゃ眠い時がある。

昨日もそうだけど…帰る時既に眠くなっている。

それを頑張って運転して帰ってくるんだけど、帰ってきて、ご飯食べたらもう後は睡魔との闘いが始まる。

残念ながらこのブログを書いている時もスッゲー眠くなる。

前後の話が繋がって無い時も結構ある。

てか、書いてる時にうとうときてしまって、夢の続きを書いていたりするので気がついた時にガンガン消す時がある。

「何やねん。全然話繋がってないやないか。」

独り言も出てしまう。

もっと腰を据えて毎日書きたいのだけども、帰った時間が23時の時なんかは20分ぐらいしか時間が取れない。

その間にうとうとしながら書いていたら、気が付いたら日付が変わっている事もある。

もう少し、帰宅する時間が早ければ何とかなるのですが…

しかし、最近のテレビ番組っておもしろくないのが多いですね。

バラエティもさることながら…

面白い番組はニュースを主体とした情報番組と一部のテレビドラマぐらいですね。

政治番組も最近は民主党のしょぼさを言ってるだけ。

始めから絶対うまくいくはずがないって言ってたのに…このブログでもずっと言ってたけど。

僕の中では民主党の批判はテレビがこぞってやりはじめてから何かあほらしくなってしまったのであまり言わない事にしました。

世の中だけが残念なことになりました。

まあそれはいいとして、僕っていつからこんなにひねくれてしまったのでしょう。

もっと素直にテレビ番組を楽しんだらいいのに…

いや、番組の方が茶番なのか?

僕自身は自分で相当なひねくれ者だと思っていますが…

それを差し引いても面白くないテレビ番組は増えたように思います。

見たいテレビ番組は録画されてないし、テレビつけた時は面白くない番組がやってるし…

あかん、こんな狭い考え方では損しそうなきがする。

テレビぐらい楽しく見れなくてどうする!

と意気込んでみたけど、よく考えたら面白くないものは無理に見る必要はないですよね。

そういう時は適当にインターネットとか、本とか見とけばいいんですよね。

それか、大分溜まってきてる録画を見るとか…中断ばっかだけど。

これは面白いテレビ番組だ!と思えるのが減ってるような気がする。

10年前はもっと素直にテレビを見れてたのにな。

素直な心を取り戻したいな…

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月11日 (日)

昨日の深夜に

こたつを撤去した。

寒い、まだ寒かった。

今小さな机を去年買ったんですが、その小さな机にパソコンを置いて使ってる。

マウスを置いたらあとは…テンキーが置けない。

まあ、一緒に使う事は無いんだけども。

しかし、コタツが無いとそれはそれで結構不便かも。

トレーニングをしようと思ったらこたつが圧倒的に邪魔だったからのけたのですが、

やっぱりまだ寒かった。

昨日は結構汗をかくぐらいまで熱かったのに…

もうい一回出す気にはなれないし、エアコンを使ったら負けた気がする。

とりあえず、今は分厚い上着を着て、寒さをごまかしてますが、靴下もこのままでは脱げない。

ベッドがあるけど、始めはあったかくないからなぁ。

ていうかこたつのけてもトレーニングするきになれない。寒くて。

あかんな

これでは。さっき帰ってきたばっかりだけども、もう疲れて動く気がしない。

この上トレーニングは無いわ。

小雨が降ってるから走りにも行けないし、何よりもう足首が結構限界が来ている。

こうしている間に、僕の体は刻一刻と重たさを増している。

てか、体積も増えている。

昨日言ったように、ご飯は食べれることがとても幸せな事だと思うのですが、その逆で、食べれない事は不幸せだと思います。

学生の時も減量は嫌でした。できたらしたくなかった。

何かさ、ご飯をもらえない子供の頃、お母さんに、ご飯食べさせて欲しいと言ったら、

いや

とだけ返してきて、その後は何を言っても取り付く島もなかった。

しつこく言うと逆切れする。

本人はご飯が欲しいだけなのに、そういう風にされると、何度、

自分は生まれてきてもてるけど、この家にはいらん存在なんやと。この世にはいらん存在何やと、お母さんは僕なんかいらん子なんや。と考えた事を思い出した事か分からない。

直接言った事もあった。

「お母さんご飯してよ~僕らいらん子なん?食べんかったら倒れてまうわ」

「そしたら倒れたらいいやん。お父さん帰ってこなご飯せーへんわ!!」

「お父さんなんかいつ帰ってくるか分からへんやんか。」

「もうすぐかえってくるわ  」しばらくしても返ってこなかった。

「帰ってこーへんやんか。」

「そしたらご飯まだやわ。」

なんでやねん!!!

「僕らおるのにご飯食べれへんのにおらんお父さんの分のご飯はあるん?」

「そうや、何か文句あるか?」

「僕らよりお父さんの仕事の方が大切なん?」

「あんたら何の役に立つん?お父さんはご飯のお金稼いでくるやんか、あんたら何かしてるんか?」

「お母さんは僕らより、お父さんの方が大切なん?」

「そうや。何か悪いか?」

そして僕の心は傷ついた。

「何もない…」そして僕はくやしいけど黙るしかなくなって退散する。

こうして、僕たちはご飯があまりない生活を続ける事になったのでした。

何が言いたいのかというと、おかんのこの一言一言が今も覚えているような…

僕の心の引き出しの苦い記憶となって存在しています。

やっぱり子供ができたら親もしっかりと成長しないといけませんよね。

いっつまでも子供をやっている場合ではありません。

僕も、自分でそう思います。

これから親になる人、頑張って一緒に成長してください。ありがとうございました。

子供がかわいそうですから。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月10日 (土)

最近は食べすぎが

かなりきつくなってきた。

おばあちゃんがご飯作ってくれるんだけど…何て言うか、量が半端ない。

いつまでも部活帰りの学生的な量が出てくる。

据え膳食わぬは男の恥と言われる昨今。いや、もう誰も言ってないけど、そう思う僕は毎日完食するのですが、

最近は帰りの道々にパンを食べたり、おにぎりを買って食べたりするので、帰ってもそんなにいっぱい食べれないんだけど、そういう風に説明してるんだけども。

いっつも大量に出てくる。

いらんかったら残したらいい

と言ってくれるのだけども、若いころの自分だったらガッツリいけていた量なだけに頑張るんです。

そしていつも…腹がはちきれんばかりにパンパンになる。

その状態のまま横になったら寝てしまう。

次の日起きたら朝ご飯なんて入らないぐらい胃がもたれてる。

でも食べなかったらお昼まで、いや、昼過ぎまではもたないので食べていく。

昼御飯が遅くなればなるほど、晩御飯が厳しくなる。

なんやねん。なんでこんなに多いねん!!

と言いたくなるけど、せっかく作ってくれてるのにそんな事言えないです。

小学生の時は、ご飯が無くて困ったんです。

今はある、残すのは罰が当たる。

何が何でも食べてしまうぞ。といつも思います。腹がはちきれても食べてやる覚悟です。

何もないより食べれる事の方が幸せですから。

しかし、こう毎日続くと大変だ。

胃がもう以前のように機能していないように感じる。てか本当に機能しているのか?

もうめっちゃ朝残ってるんだけど?

という訳で、薬局で胃腸薬を買ってきた。

でもこれって、毎日も飲んでられないよな。そのうち胃に穴が開くぞ、こんなんばっかしてたら。

体重もそら増えるっつーの。

でも量はいつまでもこのままのような気がする。

帰ったらご飯が待っているというのはとてもありがたい事ではあるけども。

何とか、少しの量にしてくれないだろうか…

このままでは胃がもたない気がする。

でもまず、帰りの時間を早くして、パンとか買わずに帰る事を考えよう。

それが大一歩の気がする。

てか原点か…

もともと大食漢過ぎるんだよな。エンゲル係数高すぎる。

ちょっと考えよう。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月 9日 (金)

硬膜外血腫

これは破裂すると助かる確率はかなり低いという事らしいけど、巨人のキムタクコーチが先日亡くなった事は皆さん周知の事実だろうと思います。

本当に残念ですね、マルチプレーヤーで、広島の選手のイメージが強いですが、どこを守っても巧い守備の選手だったイメージがある。

肩も良かったし、足もそこそこ早かった、数年前、巨人に入ったけど、僕の応援している阪神タイガースとの対戦でも、バッティングも良かったかの選手に苦戦していたイメージがある。

去年引退してコーチになったので、ちょっと安心していたのですが、守備走塁コーチだから巨人はコーチ陣がすごいなぁと思っていた所で、こんな事が起こるなんて信じられない。

くやしいけど、巨人でお立ち台に上がっている彼の姿はすがすがしく、また、輝いていた。

そのキラキラした笑顔は敵ながらスポーツマンシップを感じずにはいられなかった。

恐らく人柄も良かったに違いない。

まだ若い37歳だった。

去年まであんなにマルチな活躍をしてたのに、いきなりですよ。耳を疑いました。

脳動脈瘤も同じ、脳梗塞も同じ、急に破れて死んでしまう。怖いな。

脳だけじゃないけどね、動脈瘤は。

瘤ですからそれは取り除かない訳にはいつでも破裂の危険性があるんですよ、それが大きな血管にできればできるほど、死の危険があります。

目に見えないし、体の変調もなかなか見えにくい、硬膜内だったら余計に分からない。

急に脳味噌が圧迫されてそれでおしまいになってしまう。

恐ろしい。人間って明日も分からない生き物。

30超えたら今までみたいにのほほんと陽気暮らしはできないのかもしれない。

プロの野球選手でさえ明日をも知れない。健康に気を使ってても。

健康診断が迫っていますが、本当に怖いですね。健康診断がじゃなくて、健康診断で何か言われるのが。

毎年体重が増えていってます、おととしまでは体重はこれ以上増やしたらあかんでと言われてましたが、去年はついに

「体重おもいな、もう少しおとさなあかんで」

と言われてしまった。

今年は、異動が無ければ体重を順調に落としてきていたのですが、外食が増えて、道中の食事も増えたので体重はまた増えてしまった。

やっぱり、健康とかのことを考えて運動はしないといけないな。

毎日4万歩近く歩いていますが、それとは別に。

肩やひざも年をとるにつれてガクガクになってきているし、やっぱトレーニングは必要やな。

少しずつですが頑張っていこうと思います。

またマッスルになってやるぜ。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月 8日 (木)

今読んでる本

があまり面白くないんですが、題材が性同一性障害の小説なんですが…進まない…

生々しい表現力と主人公の気持ちが何ともえげつなく感じられて読んでて苦しい。

主人公が同一性障害ではなく、主人公の大学時代の異性の友人だった。

なんてこったい。

ですよね、本当にそんな事が起こったら。

とは言え、若い時、何年も彼女ができなかった時は、自分はひょっとして性同一性障害ではないかと、考えた事があった。

彼女ができないというよりは、好きな人ができない感じで、同性の男たちと馬鹿やって遊ぶのがめっちゃ好きだった時だった。

馬鹿やるのが好きで、いつもふざけてた。

男たちだけでいるとやっぱりタガが外れた感じになるんですよね。お酒も入るし。

今からしたら反省ですが…

その時はおもしろかったのです。

子供の頃、クラスメイトと学校終わってから遊ぶのと同じようなものでしょうか。

それが楽しかったし、夜明けまで遊ぶこともしょっちゅうでした。

彼女と一緒に過ごすよりも楽しいと思えて仕方がありませんでしたから、彼女なんていなくても全然平気だったし、それほど出会いがある環境でもなかったので、欲しいとも思いませんでした。

あれよあれよと年齢だけが過ぎて行った…

冷静に考えて男達で遊ぶのは好きだけど、男が好きとは違う。

どう考えてもありえない。

鳥肌立つわ。想像しようとしただけで。

無理無理。

正常です。しかし、本当に苦しんでいる人はいるみたいですね。

ご飯食べる時におばあちゃんがテレビを付けてたんですが、その時にやってたテレビ番組で、

性同一性障害だった女性の人が、手術をして男性になって、結婚して、体外受精で弟の精子で妻との間に子供が出来た人がいて、

その子供の父親として、その男性になった人は法的に認められずに、生まれた子供は父親がいない状態で生まれた事になってしまっている。

法的な事だけで、目に見える事ではないですが、何だかそういうのは胸が苦しい気がした。

なんでそういう応用が利かないのか。

思うんですけど、確かに法律は大切です。全員が平等に生きていくために。

でも悪意のある事でもないし、不正性もない事ならさっさと認めていけばいいと思うのですがどうなんでしょうか?

お役所仕事ってよく言いますけど、本当に市役所の窓口なんかに行くと自動販売機でいいやんかと思う事がめっちゃあります。

いや、今日び自動販売機とかのほうが親切な時もあります。

もちろん、ちゃんとしてる人もいますけどね。

せっかく有人なんだから、そういうところを超法規的措置として何とかならんのかと思ってしまいます。

絶対うまく回ってないですよね、間違った法律、偏った法律、穴だらけの法律。利益が偏った法律。

人が作るからある程度は仕方が無いとは追うけど、なんぼなんでも、ちょっとしまりが無さ過ぎるわ。

無関心な人が多すぎるのと。

関心があっても僕のように何もしない人が多いんでしょうね。

僕一人がどうこう言っても仕方が無いと思ってしまいますからね。

本当は議会制民主主義がうまく回っていたらこんな感じの事を小国民が思う事なんてないんですけどね。

新しい党をたてて自民党の古参達が離党したみたいですけど。

これもシナリオの一つ何だと思いますが、自民党も党首を変えて看板変えたらいいんじゃないですか?この機会に。

年寄りが出て行ったんですから、ついでに若い人たちも出て行っても面白いとも思いますけどね。

西村さんとか、河野さんとかがもう新党作ってもたらいいんですよ。河野さんははっきり言うけど若干勇み足なところもあるけど、そういうのは修正していけばいいだけだし。

若い時はそれぐらいでないとな。

んで今日本に求められてるのはそういう勢いのある人じゃないかな?

あんな腹黒いやつとか頼りないやつじゃなくて。

法整備が遅れてる日本は本当に残念な国になったなって思ってしまいます。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月 7日 (水)

失礼しました。

やっぱ疲れてるのかな?

日付を町気て登録してたみたいで、6日の記事を7日更新してました。

修正しましたが…

この日もすみません、日付が変わるまでには帰ってこれませんでした。

こうなるつ、もう本当に疲れがたまって、家に帰ったらそのまま寝てしまいます。

文字通り

バタンキューです。

本当は26日の健康診断に向かって減量したり、筋トレしたりしないといけないと思ってるのに、さすがにそんな気分にさせない。

テレビを付ける間もなくそのまま着替えたらすぐに寝てしまう。

もちろんパソコンを開く余裕もなく。

でも基本的に帰ってきてもダラダラと本読んだりネットするだけだから、いいっちゃあ良いんですが、仕事ばっかっていうのも何だか味気ないような気がしませんでしょうか?

部屋も片付けたいしね。

仕事もほどほどにしないとね。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月 6日 (火)

犬も食わない

あほくさ

と思ってしまうのですが、うちのオトンが何かいい牛肉を買ってきたらしいのですが、オトンが「これ焼いてくれや」と言ったらしい

オカンが邪魔くさいから

「しんどいから無理。」

と言ったらブチ切れたらしい。

「焼かへんねやったらすてたらええねん!」

とか言って肉を投げ捨てて台所から二階の自分たちのスペースに上がっていったらしい。

「もうお前の作る飯は食わへんからな!」

といじけているらしい。

肉焼くぐらいなんやねん。

オトンも自分で焼いたらいいねんやん、オカンも肉焼くのがそんなに難しい事か?オカズやつまみの類ではもっとも手のかからない種類のものだと思うけど?

もともと、オカンの晩御飯の時間は遅すぎる。

23時ごろに食べてる。20時頃にご飯を焚きにだけ台所に現れたかと思うとそのまままた二階に戻ってしまう。

おかずは大体が店屋もの。あほくさ。なんだこれ、家庭料理なんて呼べるものはもう何年もやっていない。

理由は簡単。邪魔くさいから。それを邪魔くさいとは言わず。

「体がしんどいから無理」

と言ってきている。これまでずっと。もうおらんくなってくれてもいいんやけどな。

最近洗濯機を回して、選択できたのを干す事だけはするようになった。

それだけだけど。概ね午前中で終わり。

取り込まない、たたまない。

掃除は何度も書いていますが、できない人なので、散らかりまくり、てかゴミ屋敷。

妹もその類。

お互い目くそ鼻くそレベルで鼻で笑ってる。

それを見て突っ込みたくなるけど、我慢して部屋でぶつぶつ言ってる僕。

大分病んでるわ。

何か、言っても無駄な人たちに言って、もめて、それで時間を取られるのがもう本当に許せなくなりました。

だから聞こえてきた事に、その時は心で突っ込みながらただご飯だけを食べる。

さっさと終わらせて退散するために。

聞いてても意味が分からない。オカンは耳が悪いと言ってますけど、いやいや、あれは勝手つんぼです。

小さな声でも聞く気になったら聞こえてます。

それなのに大きな声でしゃべってても無視してます。嫌になってくる。

僕のとは違う。僕は片方の耳が聞こえないけど、それとはまったく違う。

完全に聞こえてます。

だって、話してるタイミングに話し始めた事全くないですからね。

話が終わってるのにかなり前の話題で話し始める事はあるけど。

あと超独り言多い&でかい声

この前トイレに行こうとした時に風呂で一人で何か言ってた。

怖!

いきなりでかい声で言い始めたからびっくりした。

気持ち悪い、何やねん。

本当に脳味噌が悪いんじゃないのか?と思ってしまう。

いや、できれば病気であってほしい。僕のオカンがあれって…本気で恥ずかしい。

ものぐさだし、整理整頓できないしKYだし、自分勝手すぎるし、一般常識が足りてないし。

でも自分では賢いと思いまくってるし、ていうか家で話すのは自分の会社の話で、自分がいかに優れているかという事と、自分よりもできない人の話。

できない人からこんな事を言われたとかどうとか。自分が出来ない人であるというのを全く感じていないしゃべり口。

口を開けばネガティブ発言ばっかり。

もっと前向きな話は無いのか?できないのか?聞いた事ないぞ?

今日はこんな事があったとかいうのは全然聞けるけど、毎日何でそんなに誰かの悪口とか言うんでしょうか。

聞いてる方、いや聞こえてる方はいい迷惑です。

これまでずっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっと耐えてきましたが今日はもうブログに書きます。

もっと前向きに考えて言って欲しいんですよ。だって、前向きに考えた方が楽しいじゃないですか。

どうせ状態が変わらないなら前向きに考えたらいいのに。

僕もこれまでオカンの事について前向きに考えてきたんですが、もう限界。

書きました。

どういう風に前向きにって?

そりゃあ

『本当に耳が悪い人』と思いこもうとしたり、KYなのも面倒くさがりだったり、掃除ができなかったり、独り言が多かったりするのは、ちょっと変わった人なだけで、あと無知にも程があると思う事も、学校とかも、勉強嫌いであまり真剣に行かなかったから。

ずっと普通に接する事を心がけてきたし、これまでも、これからもそのつもりだけど、とにかく、変な人なんです。

オトンも変な人だけど、オカンはそれから何十も輪をかけて変です。ある意味お似合いなんですが…

そんな変変な夫婦から生まれた息子が変人じゃない訳が無いですよね。

僕も当然変な人です。それでもこの二人の間に生まれおちた事に残念さを隠せない…

でもできるだけ普通であるように心がけてますけどね。覆い隠せない部分はありますけど。

オトンやオカンが世間で言う家族とは程遠い存在である事は子供のころから分かっていたけど、本当に今日はそれを実感した。いや再度実感した。

そりゃ夫婦の形は家庭それぞれ違うでしょうが、あれは違う。

自分たちが今まで受けてきたネグレクト。それを差し引いてもやっぱり違う。

僕はちゃんとした家庭がどんなものかは知らない、テレビドラマとかであるよさげな家庭とかはめっちゃ憧れるけど、でもそういう家庭を自分が築けるかどうか…

無理かもしれない。

結婚を考えた時にその先の先の先まで考えてしまう。

無理かもしれない。

あかんのかな。できひんかな。

本当にあきらめた方がいいのかもしれないな…僕の中でも頑張ろうって気持が大分しぼんできてしまってるし…

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月 5日 (月)

久々に

本当に久々に小さく部屋の模様がえをした。

体力的に?は別に大した事ではないはずなんだけど、小汗が出ていた。

ちょっと太ってきたからかな?それとも気温が今日は高いからかな?

いや、その両方か。

外は桜が7部咲きできれいにボリュームをつけていた。

立ち止まって見たかったけど、ゆっくり見るところが無かったので車で通り過ぎただけだった。

ゆっくり見たい。

まだ今度は木曜日に休みなのでその時にはちょっとその辺で弁当でも買って花見にでも行こうかな。

一人だけど。

以前書いたみたいに二人だったけど一人で見るよりは一人で見た方が…

むなしいからこの話はここでやめておこう。

とにかく、木曜日に花見をしよう。

話を元に戻すけど、今日模様変えを少ししたんだけど、そしたらあまり使ってないものが置かれてる棚の中からいっぱい整髪料が出てきた。

そしてそのほとんどが前半使ってるだけ。

うーんもったいない。

よく考えたら、17・8歳の時は整髪料をがっつりつけても頭洗わずにその日寝てもた何て事がよく、いや、毎日そんな日が続いた。

次の日の朝シャワーだけ浴びてから学校に行った。

何て頭皮によくない事をしてたんだと思う。しかもシャンプーはほとんどの日が1回。

でもなんか、初めて使った整髪料がいまいちで、洗い流す時は3回ぐらいは流していた。

てかスタイリングに何分かけてんねん!ってぐらいかけていた。

気にいった整髪料は何回でも使った。

一番気に入っていたのはアレフっていう整髪料のスプレーでいいにおいがした。

それで、例えばワックスで固めても10分ぐらいですぐにしんなりきてしまうので、その後にアレフのスプレーを付けるわけです。

そしたら夕方までがっちりキープするんですよね。

でもってそのまんま寝てしまって次の日に風呂入って学校に行く。

まだワックスだった時はよかったけど。

ワックスが出来る前はジェルですよ。

スーパーハードジェルです。

それをがっつりがっつり頭につける訳です。

ジェルのいいところは、スタイリングが長持ちする事と、乱れても水で元に戻る事。

ワックスは水では戻らないからね。

しかも当時はもっくんだったかな?CMしててバリかっこええ!

確かキムタクもやってたし、僕の嫌いなナカイ君もやってたな。

まあ、そんな事はどうでもよくて、それよりも、そのジェルを付けまくって尖らせまくってたわけですよ。

おばちゃんとかに「怒髪天を突くやな」とか言われながら。

今ではとてもとても無理ですが…

そんな時代があったんやなと思いだしました。

しかし、この山のようにあるワックス、確かにちょっとブームみたいになってて、出るたびに試してはいたけど、どうすんのこれ、まだ使おうと思えば使えるけど、使う気がしない。

まだ毛があほほど落ちたらどうしよ…

せっかく回復してきてるのに無理!!

で、最近流行ってるフォグバーっていうのがあるんですが、それも一応買ってはいるんですが、使ってません。

一回だけ、何に使ったかな?友人の結婚式やったかな?使ってそのままやな。

めっちゃキープするみたいな事言ってますが、それほどでもありません。

それよか使ってて、スプレータイプだからもうめっちゃ頭皮につく事が恐ろしくていっぱいも吹きつけられなかった。

だってシュってすると頭皮に感じるねんもん。

あ、今頭皮に何粒かついた。

そう思ったらもう次シュってするのもためらいが出てくる。

もう髪の毛なんかは過保護にいかないと散る一方やからな。

イケメンと呼ばれる人たちが5人ぐらいでCMやってるけども。

「ワックスオグリ?シャンプー何回やってる?」略「オレ1回だけど?」

的なやつ。

あれ、やっぱ2回やります、今では。

しかーし!今にふっさりいきますよ!

今日はテレビ用ブースターを買いに行った。いいのがあるかどうか見てたんだけど、とりあえずあるものを買ってきた。

弟のところにつけに行こうと思ったのに、鍵がかけられていて、入れなかった。

ムカついたので自分の部屋にもう一個取り付けてみた。

おお!めっちゃきれいになった!

これは…もしかしたらきれいに撮れるかもしれない。

悪いけど弟のは後回し。

ちょっと自分で試したくなりました。ごめんね。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月 4日 (日)

ただいま…

今日も早朝から深夜まで勤務してしまった。

足が痛い。

一日やそこらじゃ無理やな、こりゃ。

それよりも昨日加工食品の担当者会議に一年ぶりに参加したんだけど。

「君太ったな」「肥えたな」「今何キロ?」「メタボ?」

といろいろ聞かれてしまった…

そんなに肥えたか…?

でもみなさんから言われたらさすがに僕も

そ、そうか、そんなにか。

と思ってしまう。足も痛いし、これはやっぱり体重のせいかもしれないです。

しかし、寝不足とか、いろいろ重なって体調はいいとはお世辞にも言えないですね。

いや、体長はいいのかもしれないけど、とにかく眠い。

そしてベロの下の口内炎がかなり痛い。てかうっとおしい。

痛さレベルで言ったらつねられてる時ぐらいだけど、うっとおしいわ~。

めっちゃ痛いって程でもないけど気持ちよく食事はできてない。

ベロの下だけど奥歯の横だから腫れて奥歯の上によく乗ってくれる。そしたら噛む。

酷くなる。パターン…

どれくらいで治るかな?1週間か10日ぐらいか?もう1週間になる。

思えば現役の選手だった時は口内炎になってない日の方が少なかった。

その時もドカ食いができなくて困ったけど始めだけで、食べ始めたらガッツリいっていた。

でもこんなところに口内炎が出来たのは初めて。

何回口に運んでも痛い。嫌になるわ。

ここは洗口剤もベロがガードしてしまってなかなか届かないから洗えない。

せっかく他の場所が洗口剤でゆすぐと二三日で治るようになったのに、ここばっかりは届かない。

こればっかりはストレスを感じずにはいられない。

薬も塗ろうとしたら「おえっ」ってなるし。薬の匂いで…

といいながらも、眠たいのでもう今日はこの辺で…

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月 3日 (土)

4月1日から

ココログのログイン画面が変更になった。

何て事は無いのかもしれないけど、何も変化がない今日、こういう事でもなんだか新しい気分になります。

だってね、子供手当がどうとか、小沢さんがどうとか、母子手当がどうとか、税金がどうとかいうのが1日から関係してくる新年度だったから、何か嫌だな…と思ってた時のフレッシュ感。

こういうのがいいんですよね。

4月のいいところはこのフレッシュ感と桜かな?

桜はすぐに散ってしまうけど、フレッシュ感は1ヵ月は続くのでね。

春それは出会いと別れの季節です。

とよく言います。僕の前の生徒会長も答辞にそう書いてました。

確かにそうですね。

この仕事を始めてから、新年度は2月だから4月になっても年度が変わった気分はちょっと薄いんですよね。

SFにはなかなか新人はやってこないですし、うちの会社はなかなかフレッシュ感のある新入社員は少ないですし。

別れは…あんまりないですね。

けっこうアルバイトさんの入れ替わりが激しいところですし、別れはもうあ、そうかぐらいになってしまってます。

当然辞めた人はガンガン忘れてしまってます。覚えておく必要もないと思っています。

会社以外で出会ったら、見た事あるなぐらいは思うかもしれませんね。

それはさておき、こういう些細なことでも、フレッシュ感を感じつつもマンネリを防ぐために毎日を送る事には変わりはありません。

新しいものが好きだと良く言われます。

そうかもしれません、だって、毎日毎日同じ事だったら新しいものを求めていくのは当たり前の事ではないでしょうか。

今は、マンネリとか言ってる暇はないですが…

それでも、新しいもの、新しい刺激を求めて毎日を過ごす。

よりリアリティのあるもの、より透明感のあるものを好んで取り入れていきます。

時間はそういう事に費やすのには全く勿体ないとは思わないんです。

映画を見るもそう、本を読むもそう、テレビもそう。(テレビは…見ないように今はしてますが)

会社のアルバイトさんに

「○○さん、そんな生活では彼女できないですよ、絶対無理ですわ」

と言われました。さっきまでの話の流れではないんですが、今は、一人が長いから、時間を自分のためだけに使ってます。だからこういう時間の使い方になるんです。

でも、誰かのために使う時間が必要になったらそうしますよ。

だって、

「彼女できた時のために時間とってるんですよ」

ってめっちゃ痛い発言のように感じませんか?考えたこともなかったですがそうですよね。だからこの生活であってるんですよきっと。

仕事から帰ってご飯食べて風呂入って歯磨いて本読んで寝る。朝起きて歯磨いて仕事に行く。休みの日は一日必要以外は外に出ないで寝てるか、本読んでる。

いいじゃないですか、あってるやろ。

パチンコ行ったり、呑みに行ったりするのと比べたら断然いいじゃないですか。

そんなんゆっとったらずっと独身なんかなぁ…

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月 2日 (金)

整いました

今日久々にテレビをつけたら「ねづっち」が謎かけを即興で作ってた。

本当に即興だったんだろうけど、早い…

整うのが早い!

負けずに僕も同じテーマで考えてみるけど、クオリティが違う。

あれは確かに一芸だけの価値はある。

やるなねづっち!!

あれはかなりの語彙力がないとできない事やな。

おそらくはかなり文学書や新聞を読んでるでしょう。体で笑いを作るんじゃなくて頭で作るタイプの人やな。

頭で作るタイプは爆笑はなかなかもらえないでしょうが、完成度が近いと人を引き付ける力があります。

完成度という意味では、エロ詩吟も良かったけど、それよりもまだもう一段高いかもしれない。

いいなー。あれ、ブームきたらいいのに。

でも謎かけ芸人っていうのかな?一発屋にはなってほしくないですね。

笑点とかでも長くできそうな感じ。頑張って欲しいなあ。

テレビは久々に見たけど、その後はニュースを見て切った。

あれは時間を奪われる。

ちなみに、ゆとり世代の弟の部屋には全く電波が行ってないようで、残念ながら、でかいテレビがあって、いいHDDブルーレイがあるにもかかわらず、使ってないそうな。

あほやと思うけど、見られないと全く意味が無いお金を捨てたようなもの。これはやっぱり何かせなあかんな。

自分のところもやけど、弟が全く映らん大型テレビを部屋に腐らせてるとは…

とりあえずブースターを買ってみるか。室内アンテナは恐らく使えないはずだから。最悪は素指数の高いアンテナを買わないといけないかもしれない。

まだ地デジの映るエリアじゃないし、仕方が無いと言ってしまえばそうなんだけども、と言ってももう来年にはアナログ放送は見られへんねやろ?

間にあわんやろ。あと15ヵ月で全国オール地デジ化?

ほんまにできるんか?

まだまだ、うちの付近が見れる範囲になるという情報は半年先にもない。

姫路の方はよく見えるらしい。

なんかなー

田舎に冷たい時代にどんどんなっていくなー…

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月 1日 (木)

今日から新年度。

新しい年度だから入学式とかいろいろあるんだと思うんだけども、僕はというと、昨日の労働がたたったのか、動く気がしない。っていうのはもう、手すら動かす気が全くしなくて、ずっと寝ていた。

良く考えたら、前の休みは引っ越しの手伝いに行ったから、しっかりした休みは一週間振りか。

そんな状態で朝一から最終近くまで毎日いてたらそらあかんわな。

本さえ読む気がしなかった。

やっと動き始めたのはもう21時を回っていた。

それまで、そんなによく眠れるなと言うぐらいぐっすりと眠っていました。

一日損した

と若いころは思ったけど、何とか明日から働ける程のパワーを蓄えるためには、休養はとても大切なものになってしまっている。

これなら何とか明日以降も戦える。

そう思ってしまう今日この頃。

休みの日のじかんはとかく短い。

そりゃこれだけ寝たらそうなるわな。

でも足には疲れはどっと残っている。体重が重たいんだろう。あと、骨がO脚だからそれも影響しているんだと思う。

マッサージするにも手が疲れるからもう動きたくない気がする。

あかんあかんと思いながら力強くもむのですが、何か回復している気がしない。

凝り方がもむ事でほぐれる凝り方では無いのかもしれない。

伸ばす事でほぐれるタイプの凝り方なのかもしれないですね。

その場合はもんだら酷くなるだけ。

正座や、ストレッチが大切になってくる。それか軽い運動で回復できる。

軽い運動は血液の循環を高めてくれるので溜まった乳酸を体中に送ってくれる。

汗によって体外に排出してくれる。

でも動く気しないよな、実際。

これまでずっとやってきたけども、もう今はやってない。よーやるわ、ほんま。

過去の自分を本当にすごいなと思ってしまう。

もうすぐ健康診断があるけど、そのために体重を落とそうとも思わないし、食べる量を減らそうとも思わない。

あーあ、こうやってどんどんオッサン度が高くなってくんだろうな…

既にオッサン化が激しくなってきたけども。

これってやっぱ30代になったからか?

いやいや、30代ぐらいでそんな。今日び30ぐらいではまだまだやろ。

とはいえ、油断はできないな。

しかしあっという間やったな。

大学在学中に成人して、それから10年?気が付いたら働いていて。

正直な話、大学院にいる時、そのまま、助手になって講師になって助教授になって…

っていう風に人生生きていくのも楽しいかもしれないな。

とか思っていました。

自分の好きな物の研究をして、好きな本をいっぱい読んで、自分で研究書書いて、満足して、次のものに手を出してまた研究していく。

憧れるわ。

頭使う仕事だろうけど、本を読みまくる時間がある。

知識がいっぱい手に入る、自分の意見や見解も発表できる。なんていい職業なんだ。

一考察だから偏ってても全然いいし、認められたらもっと自由に執筆活動ができるかもしれない。

何となく風通りの悪い国語界に新風を招き入れる事が出来たら…なんて思ってしまうよね。

知ってます?

国語の教科書は実はすごく甘い見解の基に作成されているんですよ。

定義が甘いんです。だから日本語には例外がいっぱいあって、何だかちんぷんかんぷんになってしまうんですよね。

形容詞がいい例ではないでしょうか?

ある先生は形容詞よ形容動詞は違うものだと言っていますが、その二つは全く同じものだという説が最近は強いんですよね。

あと名詞+助詞で形容詞的表現になりますよね、あれも形容詞に入れてしまう考えもあります。

動詞+助詞も形容詞的表現の時がありますよね、あれも同じです。

これらを形容詞に入れるか入れないか。まとめてしまった方が良いのでは?という説が少し前は有力でした。今はどうなってるか知りません。

まあ、こういう考え方自体が、柔軟な現代日本語に対してマッチしていないのでしょうね。

だからどんどん日本語文法が若い人になるにつれて曖昧になってきてしまっています。

それは、現在の日本語教育の曖昧さ、そして複雑さが招いている事だと思います。

日本語教育改革が必要な事は国語界でもそういう風に何年も前から考えているのにもかかわらず、重たい。めっちゃ重たい。

何なんだこの腰の重さは。日本語は常に進化を遂げてるのに、日本語の定義や文法があいまいなまま、難しいまま取り残されていっています。

だから正しい日本語が葬られていってしまっているとも言えなくもありません。

守るために腰を重くしているのにそれが逆に崩す速度を上げている。

そんな現状に警鐘をならしながらも何もできないでいる国語界、ここに革命を起こしたいよな。

と思うのですが、そんな大それたことは僕一人では全く何もできない。

ていうか研究者でも何でもないからな、現在では。

もっと勉強がしたいけど、それでもそういう環境になかったともう割り切っているはずだが、何か思い出してしまった。

とりあえずは気がついたらもうこんな年だったという事で今日は終わります。

| コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »