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2021年1月19日 (火)

iphoneのバッテリがすぐ5%とかになる

という症状がここ最近ずっと続いています。発端は今のios14.3にアップデートしてからです。

何が起こっているのか分かりません。一体何が起こっているのか…

とりあえず、このパソコンにて調べる事にしました。

それによると

①バッテリーの寿命

②ソフトウェアの互換性の問題

③充電ソケットの問題

④そもそも壊れている

のようですが、アップデートまでは普通に使えてましたし、それから落下させたりも一切ない、何なら部屋に忘れて行ってたりもするぐらいの使用頻度です。充電を忘れる事もあります。

だから④は絶対ない。

③については割と早い段階で掃除をしたので、充電がされていないという事は無くなりました。

それを解決するまでもまた大変で数日かかりました。その時にあ、インターネットで見ればだれかが親切にアップしてくれてるかもしれない…という結論に至ったわけですが…

それに至るまではタコ足が悪いのかとか、充電器が悪いのかとかコードが悪いのか…とかいろいろ試してみました。

こんな事に数日を要するという…

しかも充電器が悪いなら…と置くだけで充電できる充電器を買ったはいいけど、対応機種ではなくて充電できないという…

つまりはケーブルの抜き差しでソケットにゴミが溜まってしっかりと充電されていなかったという物理的側面の話でした。

残るは①か②です。②の場合はお手上げですね。自分じゃわからん。

①の場合は自分じゃ交換できないけど、ショップでやってもらえるようなので、考えてみようと思っています。

そういえば、最近バッテリの持ちが少し悪くなったような気がしていたんですよね。でも2年も使ったなら当たり前のように思うので、気にも留めてなかったのですが…

バッテリの劣化は新品に比べて80%ぐらいになったら起こってしまうとの事。

それこそ勝手に電源が落ちたり、100%から次の瞬間5%になったりするらしいです。

これは!もう正に自分のスマホで起こってる事ですよ。

というわけで、後日バッテリを交換してくれるショップに行ってこようと思います。

 

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